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仕事が出来る人の11の条件、業種も国も同じだった!【キュレーション記事】小林kenさん

とても参考になりました

確かに海外はあまり見れていないので世界共通だとは思いませんでした

業種も変わらず言えることならば
とうぜん美容師にも言えること…

見つめ直してみる時間も大切です
僕は仕事が出来る人でありたい…

世界基準で仕事ができるひと 〜11の条件〜 by 小林Ken | POOL MAGAZINE(プールマガジン)

私はサロン経営や美容師の経験しかないのですが(あ、でも色々その他業種も経験しているかもですが)、一緒に食事したり情報交換をする周囲は、何故か異業種の大手企業に勤めている方ばかりです。(商社、銀行、広告、車産業、医者、弁護士、テレビ局、アパレル、IT、など) そんな中、つい最近某大手企業に勤める方と食事に行った際、ある課題で盛り上がりました。   「仕事できるひと、できない人。」     業種が違うとも、一般的に仕事ができる人と、できない人の基準が(意外と)全く一緒だなとの話題で、大変盛り上がりました。冗談抜きで、笑えるほど一緒なんです。 そして皆さんが知ってそうで知らないのは、実は業種だけではなく、国境を越えてまでも、一緒なんです。私自身、世界のビジネスマンにお会いし、お話している中で、そう感じました。仕事ができるひとの要素は業種だけはなく、人種も関係ないのです。 一般的に「仕事ができる」と言われる人は世界中どこでも仕事ができると評価されます。逆に「仕事ができない」と言われる人は、世界中どこで仕事をするだろうが、仕事ができないと評価をされてしまうのです。 つまり、よく耳にする「外国ってアバウトでルースだよね」、とか「日本っていちいち細かいよね」など、、、これは全部ナンセンスです。これは外国で成功している人たちと実際接したことがない人に多い発想、ステレオタイプです。(日本人には比較的多い発想かもですね) 結果を出していて、能力ある外国の方々と実際お話したことがありますか? その人は本当に成功している方ですか?相手が外国人だからといって、自分より「グローバル」で「スマート」だと思い込んでいませんか?     要は、自分の仕事スキルを、どのレベルの環境に置いているか、だけなのです。     どの国だって、高い基準と低い基準のワークレベルがあります。自分がどのレベルの仕事に身を置いているかだけのことですね。   そこで、あなたが世界一般社会において『仕事ができるひと』になりたいのなら、是非以下を参考にして頂ければと思います。       世界基準で仕事ができるひと 〜11の条件〜   1. 時間を守り、遅刻をしないこと

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hair&make smoos'ディレクター。自身も髪のクセで悩み抜いたため、クセ毛を扱いやすくするカットで顧客の95%はクセ毛。またカットだけで【美髪】にする【グロッシーカット】が得意。ヘアカラーはパーソナルカラー診断をもとにしたアッシュ系が得意。美容系メディアのライター、マルチバーススクール講師、月間最高20万PVのメディア運営、撮影特化したeast tokyo主宰など活動範囲は多岐に渡る。